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事業活動

事業活動 新刊案内

事業活動の成果内容は出版・研究叢書などにより公表しています。このページでは出版物・研究叢書の最新刊について紹介します。

過去の成果内容については出版物一覧研究叢書一覧をご参照ください。

信託法制の展望

信託法制の展望

新井誠 神田秀樹 木南 敦
ISBNコード978-4-535-51770-7  発刊日:2011.03
判型:A5判 ページ数:588ページ

定価:税込み 6,090円(本体価格 5,800円)

理論・比較法・実務上の論点から今後の課題まで、主要項目を網羅。現行信託法制の理論と実務の水準を示す必読の書。

書籍紹介=>日本評論社

●本書は書店等でお求め下さい。

進化する金融機関の環境リスク戦略

進化する金融機関の環境リスク戦略

藤井良弘 編著 (社)金融財政事情 A5/290頁 定価(本体3,000円+税)

「みえない環境リスク」から「みえる環境オポチュニティ」へ

書籍紹介=>きんざいストア

●本書は書店等でお求め下さい。

外から見た信託法

外から見た信託法

本研究叢書は無償配布いたします(送料のみご負担下さい)。

アメリカ信託法研究会の研究成果です。

イギリスのトラストはなぜわからないか ケーススタディとして (溜箭将之)
信託宣言について--樋口範雄「アメリカ信託法ノートⅠ」を契機として (角紀代恵)
Asset Protection Trust (矢向孝子)
信託法の任意法規制と受益者保護-ラングバイン教授の最新論文について (樋口範雄)
浪費者信託と不正行為責任をめぐる最近の判例 (岩田太)
信託元本・収益の調整とユニトラストへの転換 (加毛明)
受益者の指定に関する受託者の裁量-アメリカ法を参考に (後藤元)
オキーフとスティーグリッツの遺産-cy pres法理の影響 (樋口範雄)
受益者連続型新tかうに関する課税の日米比較 (大塚正民)

信託及び資産の管理運用制度に関する法的諸問題

信託及び資産の管理運用制度に関する法的諸問題

本研究叢書は無償配布いたします(送料のみご負担下さい)。

関西信託研究会における研究成果です。

新信託法における公平義務 (安永正昭)
信託管理人、信託監督人、受益者代理人に関する諸問題 (佐久間修)
新信託法における当事者適格論 (山本克己)
英米法に見る家族内財産移転と資産運用のための信託における受託者の義務の展開 (木南敦)
公益信託と公益目的―イギリス法を手がかりとして― (植田淳)
知的財産権の信託 (天野佳洋)
有限責任事業組合の責任財産法的検討 (山田誠一)

民事法・商事法・消費者保護法の改正と経済刑法

民事法・商事法・消費者保護法の改正と経済刑法

本研究叢書は無償配布いたします(送料のみご負担下さい)。

会社法、金融商品取引法、貸金業法、出資法、独占禁止法の等の制定ないし改正に伴う刑事規制のあり方を解説し検討を加えました。

会社経営に関する罪について (須藤純正)
平成20年特定商取引法改正・割賦販売法改正と主要な新罰則 (京藤哲久)
金融商品取引法における課徴金制度と刑事罰:その概観 (今井猛嘉)
平成17年および平成21年における独占禁止法の改正について (西田典之)
執行妨害対策をめぐる法制度の現状と展望 (鎮目征樹)
出資法・貸金業法――平成18年改正について―― (鎮目征樹)
倒産犯罪 (佐伯仁志)

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