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事業活動 出版物一覧

このページでは過去の出版物一覧について紹介します。在庫につきましては書店もしくは出版社にお問い合わせください。

詳解 民事信託--実務家のための留意点とガイドライン

詳解 民事信託--実務家のための留意点とガイドライン

 

 

田中和明 編著 
日本加除出版

ISBN:   978-4-8178-4485-9 平成30年7月 

 

 

 書籍紹介=日本加除出版

>>クリックで目次がご覧いただけます。

    第1章 信託に関する法律の基礎
第1 信託法の基礎
第2 民事信託における業規制
   第2章 民事信託の現状
第1 家族信託についての現状
第2 営業信託における民事信託の現状
第3 民事信託における相続法上の問題点
第4 民事信託における税務上の問題点
第5 家族信託における業規制上の問題
   第3章 高齢者のための民事信託の留意点
第1 高齢者の意思能力の確認
第2 高齢者のニーズと信託の活用
   第4章 遺言、成年後見、保険と信託
第1 遺言
第2 成年後見制度
第3 保険
   第5章 民事信託における民法の適用
第1 遺留分の問題
第2 特別受益と持ち戻しの問題
第3 相続債務の問題
第4 利益相反の問題
   第6章 民事信託におけるクロスボーダー取引
第1 民事信託におけるクロスボーダー取引の法的問題
第2 民事信託におけるクロスボーダー取引の税務上の問題
   第7章 家族信託におけるアドバイザー業務の法的位置づけ
第1 はじめに
第2 アドバイザー業務の概要
第3 アドバイザー業務の業法上の位置づけ
第4 アドバイザー業務の私法上の位置づけ
   第8章 民事信託の今後のあり方
第1 総論
第2 民事信託における受託者としての自主規制ガイドライン
第3 民事信託におけるアドバイザーとしての自主規制ガイドライン
第4 家族信託の契約モデル
   第9章 アメリカにおける民事信託

コーポレートガバナンスにおける社外取締役・社外監査役の役割と実務

コーポレートガバナンスにおける社外取締役・社外監査役の役割と実務

須藤修/監修 田中和明/編 

日本加除出版   

 

 

ISBN:978-4-8178-4479-8 平成30年5月 

 

 

 

書籍紹介=日本加除出版

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 第1章 会社法における株式会社のガバナンス
第1 株式会社の機関設計とコーポレートガバナンス
第2 株式会社の基本的な機関
第3 指名委員会等設置会社
第4 監査等委員会設置会社
第2章 コーポレートガバナンス・コードから見た株式会社のガバナンス
第1 コーポレートガバナンス・コードとは
第2 コーポレートガバナンス・コードの各原則
第3 平成30年コーポレートガバナンス・コード改訂案の主要なポイント
第4 コーポレートガバナンス・コードと社外役員
第5 コーポレート・ガバナンス報告書
第6 コーポレート・ガバナンス報告書におけるコードへの対応状況
第3章 社外取締役・社外監査役はどのような者がふさわしいか
第1 社外役員としての自覚と熱意をもてる人
第2 上場会社であることの意識
第3 社外役員としての知識・情報の吸収と判断枠組の受容
第4 コーポレートガバナンス・コードへの理解
第5 職業上の実績と人柄
第4章 社外取締役・社外監査役就任の検討と準備
第1 社外取締役・社外監査役就任への打診
第2 経営陣の社外取締役・社外監査役への期待の確認
第3 社外取締役としての十分な活動時間の確保ができるかの確認
第4 会社規程等ルール等の確認
第5 責任限定契約、D&O保険加入の確認
第6 会社概況の把握
第7 就任受諾後の手続
第8 補欠監査役について
第5章 社外取締役・社外監査役が会社に確認しておくべきこと
第1 はじめに
第2 「期待される役割」の確認
第3 大まかな年間スケジュールと負担の確認
第6章 社外取締役・社外監査役の職務
第1 本章の目的
第2 会社の機関設計
第3 社外取締役の職務・義務
第4 社外監査役の職務・義務
第5 「監査等委員たる社外取締役」・「監査委員たる社外取締役」の職務
第7章 3つの制度の比較と社外取締役・社外監査役の役割
第1 監査役会設置会社・監査等委員会設置会社・指名委員会等設置会社の制度内容と社外取締役の役割
第2 社外取締役・社外監査役として留意すべき事項
第8章 社外取締役・社外監査役の具体的実務の内容
第1 共通の実務内容
第2 社外取締役の具体的実務の内容
第3 社外監査役の具体的実務の内容
第9章 社外取締役・社外監査役の責任
第1 社外取締役の責任
第2 社外監査役の責任
第3 社外取締役・社外監査役の責任の具体的事例と内部統制システム
第10章 緊急事態への対応
第1 企業買収への対応
第2 企業不祥事
第3 株主代表訴訟

マイナス金利と年金運用

マイナス金利と年金運用

宮井 博・鈴木 誠・米澤 康博・山本 零・柳瀬 典由・徳島 勝幸・大野 早苗[著]

きんざい

 

ISBN978-4-322-13230-4  平成29年12月

 

書籍紹介=きんざいストア

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第1章 企業年金制度と資産運用の課題と対策――年金ガバナンスの観点から

第2章 マイナス金利下における年金運用の状況

第3章 確定給付型企業年金の運用およびリスク管理に向けて

第4章 低金利環境下での年金ALM

第5章 企業年金財政と母体企業の純資産価値・投資決定

第6章 マイナス金利による債券市場のゆがみと円金利資産投資への影響

第7章 超低金利下における外国債券投資――ヘッジコストの影響
 

条解 信託法

条解 信託法

道垣内弘人 編著

弘文堂

 

ISBN978-4-335-35707-7  平成29年12月

 

書籍紹介=弘文堂

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 前 注

第1章 総則(1条~13条)
第2章 信託財産等(14条~25条)
第3章 受託者等(26条~87条)
第4章 受益者等(88条~144条)
第5章 委託者(145条~148条) 
第6章 信託の変更、併合及び分割(149条~162条)
第7章 信託の終了及び清算(163条~184条)
第8章 受益証券発行信託の特例(185条~215条)
第9章 限定責任信託の特例(216条~247条)
第10章 受益証券発行限定責任信託の特例(248条~257条) 
第11章 受益者の定めのない信託の特例(258条~261条)
第12章 雑則(262条~266条)
第13章 罰則(267条~271条)
【事項索引/判例索引】

信託法制の新時代

信託法制の新時代

能見善久・樋口範雄・神田秀樹 編

弘文堂

ISBN978-4-335-35716-9  平成29年11月

 書籍紹介=弘文堂

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 目次 

序 信託を取り巻く環境と信託法理の発展

 

第1編 民事法的観点からの現代的展開と将来展望

 

第2編 商事法的観点からの現代的展開と将来展望

 

第3編 信託に関連する今日的な動向

 

第4編 比較法による視座からの現代的展開と将来展望

 

第5編 税法による視座からの現代的展開と将来展望

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