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事業活動

事業活動 出版物一覧

このページでは過去の出版物一覧について紹介します。在庫につきましては書店もしくは出版社にお問い合わせください。

マイナス金利と年金運用

マイナス金利と年金運用

宮井 博・鈴木 誠・米澤 康博・山本 零・柳瀬 典由・徳島 勝幸・大野 早苗[著]

きんざい

 

ISBN978-4-322-13230-4  平成29年12月

 

書籍紹介=きんざいストア

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第1章 企業年金制度と資産運用の課題と対策――年金ガバナンスの観点から

第2章 マイナス金利下における年金運用の状況

第3章 確定給付型企業年金の運用およびリスク管理に向けて

第4章 低金利環境下での年金ALM

第5章 企業年金財政と母体企業の純資産価値・投資決定

第6章 マイナス金利による債券市場のゆがみと円金利資産投資への影響

第7章 超低金利下における外国債券投資――ヘッジコストの影響
 

条解 信託法

条解 信託法

道垣内弘人 編著

弘文堂

 

ISBN978-4-335-35707-7  平成29年12月

 

書籍紹介=弘文堂

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 前 注

第1章 総則(1条~13条)
第2章 信託財産等(14条~25条)
第3章 受託者等(26条~87条)
第4章 受益者等(88条~144条)
第5章 委託者(145条~148条) 
第6章 信託の変更、併合及び分割(149条~162条)
第7章 信託の終了及び清算(163条~184条)
第8章 受益証券発行信託の特例(185条~215条)
第9章 限定責任信託の特例(216条~247条)
第10章 受益証券発行限定責任信託の特例(248条~257条) 
第11章 受益者の定めのない信託の特例(258条~261条)
第12章 雑則(262条~266条)
第13章 罰則(267条~271条)
【事項索引/判例索引】

信託法制の新時代

信託法制の新時代

能見善久・樋口範雄・神田秀樹 編

弘文堂

ISBN978-4-335-35716-9  平成29年11月

 書籍紹介=弘文堂

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 目次 

序 信託を取り巻く環境と信託法理の発展

 

第1編 民事法的観点からの現代的展開と将来展望

 

第2編 商事法的観点からの現代的展開と将来展望

 

第3編 信託に関連する今日的な動向

 

第4編 比較法による視座からの現代的展開と将来展望

 

第5編 税法による視座からの現代的展開と将来展望

新類型の信託ハンドブック

新類型の信託ハンドブック

田中和明 編著

日本加除出版 

ISBN978-4-8178-4398-2 平成29年6月

書籍紹介=日本加除出版

 

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 第1章 総論

第2章 セキュリティトラスト

第3章 自己信託

第4章 受益証券発行信託

第5章 限定責任信託

第6章 信託社債

第7章 事業の信託

第8章 受益者の定めのない信託

第9章 遺言代用の信託・後継ぎ遺贈型受益者連続信託

第10章 信託と会計・税務

中国信託法の研究

中国信託法の研究

神田秀樹 編著

日本加除出版

ISBN978-4-8178-4365-4 平成29年1月

 

書籍紹介=日本加除出版

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第1章 中国信託法の解説―逐条解説― (楊林凱)
第1 総則(第1条から5条まで)
・趣旨
・信託の定義
・適用対象
・信託業者に関する規律の制定
・信託活動に関する法令遵守等の原則
第2 信託の設定(第6条から13条まで)
・信託目的の合法性
・信託財産の合法性
・信託設定の要式
・信託書面の記載要件
・信託登記
・信託の無効
・信託取消請求権
・遺言信託 
第3 信託財産(第14条から18条まで)
・信託財産の定義
・信託財産の委託者からの独立
・信託財産の受託者からの独立
・信託財産に対する強制執行の禁止
・信託財産に関する相殺の禁止
第4 信託当事者(第19条から49条まで)
第1節 委託者(第19 条から第23 条まで)
・委託者の適格
・委託者の権利
・委託者の信託財産の管理方法に関する変更請求権
・委託者の損害賠償請求権
・委託者の受託者解任権
第2節 受託者(第24条から第42条まで)
・受託者の適格
・受託者の誠実等義務
・受託者の信託財産からの利益取得の禁止
・信託財産の固有財産への帰属の禁止
・利益相反行為の禁止
・信託財産の分別管理義務
・自己執行義務とその除外
・共同受託者
・共同受託者の連帯責任
・信託書類の保存義務,受託者の報告義務及び守秘義務
・受託者の給付義務の範囲
・受託者の信託事務処理の報酬
・受託者の信託報酬請求権行使の要件
・受託者の費用等の補償請求権とその除外
・受託者の辞任
・受託者の職責終了の要件
・新 受託者の選任
・退任受託者の報告書作成義務
・継続受託者の職責
第3節 受益者(第43条から第49条まで)
・受益者の適格
・受益権の発生
・共同受益者の信託利益の配分
・受益権の放棄
・受益権による債務の弁済
・受益権の譲渡及び相続
・受益者の権利行使
第5 信託の変更及び終了(第50条から第58条まで)
・信託の解除
・委託者の受益者変更権及び受益権処分権
・信託の継続の原則
・信託の終了事由
・信託終了後の信託財産の帰属
・信託財産移転までの信託の存続
・信託財産の強制執行の対象者
・信託終了後の受託者の権利保護
・信託終了時の
・受託者の義務,免責とその除外

第2章 中国信託法の比較法的研究
第1 総則 (田中和明)
第2 信託の設定 (田中和明)
第3 信託財産 (神田秀樹)
第4 信託当事者―委託者― (神田秀樹)
第5 信託当事者―受託者― (山田誠一・小出篤)
第6 信託当事者―受益者― (小出篤)
第7 信託の変更及び終了(小出卓哉)

第3章 中国における信託法の研究(楊林凱 監訳)
・信託法は信託業とどのぐらい離れているのか
~中国信託業の現状と典型的事例に対する考察分析に基づいて(季奎明( 楊林凱 訳))

・商事信託に関する司法裁判:理念とルール(王建文・張莉莉( 段磊 訳))

・商事信託における新しい発展と法的対応(劉文科(金瑩 訳))

・中国における事実上の信託の法律関係の類型化に関する研究
~日本における利益衡量論の分析にふれて(範健・熊静(陳景善 訳))

・信託財産権の法的地位及び信託受益権の性質に関する研究(趙廉慧(段磊 訳))

・信託財産の独立性,信託公示,受託者の分別管理義務について
~問題点及び解釈をめぐって~ (楼建波(崔延花 訳))

・信託受益権を流動させよう~信託受益権の譲渡に関する問題(湯淑梅(陳景善 訳))

・商事信託における受託者の注意義務判断基準の研究
~信託会社の「元本・元利保証」苦境を切り口として(謝暁松・李建偉(崔延花 訳))

・中国の農村土地信託取引の現状に関する分析と将来への展望(陳敦(王佳子 訳)

・中国信託法の改正に関する主な問題(李憲明(楊林凱 訳))

・中国における商事信託立法の展望(何宝玉(王佳子 訳))

・中国慈善法草案における信託に係る部分の検討(王涌( 陳景善 訳))

 

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