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事業活動 出版物一覧

このページでは過去の出版物一覧について紹介します。在庫につきましては書店もしくは出版社にお問い合わせください。

現代の信託法 アメリカと日本

現代の信託法 アメリカと日本

 

 

樋口範雄・神作裕之 編著

弘文堂 

 

ISBN 978-4-335-35760-2 平成30年10月

 
 
書籍紹介=弘文堂

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第1章 委託者による信託支配―英米比較/溜箭将之

 

第2章 受益権の譲渡性・差押可能性の制限―浪費者信託との比較において/加毛明

 
第3章 撤回可能信託における撤回権の行使権者/石川優佳
 
第4章 アメリカ信託法第3次リステイトメントにおける受託者の公平義務
    ―元本と収益の区別に関する公平義務を中心に/佐久間毅
 
第5章 投資に関する義務(プルーデント・インベスター・ルール)の内容と範囲
    ―強行法規性の意味と範囲/小山田朋子
 
第6章 合理的な投資家の準則とスチュワードシップ活動/神作裕之
 
第7章 エクイティ上の損害賠償―ERISA法における判例変更が示唆するもの/樋口範雄
 
第8章 アメリカの投資会社法上の「重大な信託濫用」と「信認義務違反」
    ―投資会社における利益相反行為に関する責任/萬澤陽子
 
第9章 公益組織に対して使途を指定して行われた寄付の法的性質と使途の変更/松元暢子
 
第10章 アメリカ統一信託法典とわが国の信託法との比較/田中和明
 
【アメリカ信託法第3次リステイトメント原文・訳文/事項索引/判例索引】

詳解 民事信託--実務家のための留意点とガイドライン

詳解 民事信託--実務家のための留意点とガイドライン

 

 

田中和明 編著 
日本加除出版

ISBN:   978-4-8178-4485-9 平成30年7月 

 

 

 書籍紹介=日本加除出版

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    第1章 信託に関する法律の基礎
第1 信託法の基礎
第2 民事信託における業規制
   第2章 民事信託の現状
第1 家族信託についての現状
第2 営業信託における民事信託の現状
第3 民事信託における相続法上の問題点
第4 民事信託における税務上の問題点
第5 家族信託における業規制上の問題
   第3章 高齢者のための民事信託の留意点
第1 高齢者の意思能力の確認
第2 高齢者のニーズと信託の活用
   第4章 遺言、成年後見、保険と信託
第1 遺言
第2 成年後見制度
第3 保険
   第5章 民事信託における民法の適用
第1 遺留分の問題
第2 特別受益と持ち戻しの問題
第3 相続債務の問題
第4 利益相反の問題
   第6章 民事信託におけるクロスボーダー取引
第1 民事信託におけるクロスボーダー取引の法的問題
第2 民事信託におけるクロスボーダー取引の税務上の問題
   第7章 家族信託におけるアドバイザー業務の法的位置づけ
第1 はじめに
第2 アドバイザー業務の概要
第3 アドバイザー業務の業法上の位置づけ
第4 アドバイザー業務の私法上の位置づけ
   第8章 民事信託の今後のあり方
第1 総論
第2 民事信託における受託者としての自主規制ガイドライン
第3 民事信託におけるアドバイザーとしての自主規制ガイドライン
第4 家族信託の契約モデル
   第9章 アメリカにおける民事信託

マイナス金利と年金運用

マイナス金利と年金運用

宮井 博・鈴木 誠・米澤 康博・山本 零・柳瀬 典由・徳島 勝幸・大野 早苗[著]

きんざい

 

ISBN978-4-322-13230-4  平成29年12月

 

書籍紹介=きんざいストア

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第1章 企業年金制度と資産運用の課題と対策――年金ガバナンスの観点から

第2章 マイナス金利下における年金運用の状況

第3章 確定給付型企業年金の運用およびリスク管理に向けて

第4章 低金利環境下での年金ALM

第5章 企業年金財政と母体企業の純資産価値・投資決定

第6章 マイナス金利による債券市場のゆがみと円金利資産投資への影響

第7章 超低金利下における外国債券投資――ヘッジコストの影響
 

条解 信託法

条解 信託法

道垣内弘人 編著

弘文堂

 

ISBN978-4-335-35707-7  平成29年12月

 

書籍紹介=弘文堂

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 前 注

第1章 総則(1条~13条)
第2章 信託財産等(14条~25条)
第3章 受託者等(26条~87条)
第4章 受益者等(88条~144条)
第5章 委託者(145条~148条) 
第6章 信託の変更、併合及び分割(149条~162条)
第7章 信託の終了及び清算(163条~184条)
第8章 受益証券発行信託の特例(185条~215条)
第9章 限定責任信託の特例(216条~247条)
第10章 受益証券発行限定責任信託の特例(248条~257条) 
第11章 受益者の定めのない信託の特例(258条~261条)
第12章 雑則(262条~266条)
第13章 罰則(267条~271条)
【事項索引/判例索引】

信託法制の新時代

信託法制の新時代

能見善久・樋口範雄・神田秀樹 編

弘文堂

ISBN978-4-335-35716-9  平成29年11月

 書籍紹介=弘文堂

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 目次 

序 信託を取り巻く環境と信託法理の発展

 

第1編 民事法的観点からの現代的展開と将来展望

 

第2編 商事法的観点からの現代的展開と将来展望

 

第3編 信託に関連する今日的な動向

 

第4編 比較法による視座からの現代的展開と将来展望

 

第5編 税法による視座からの現代的展開と将来展望

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